カリフォルニア不動産資格講習

カリフォルニア不動産免許
取得講座のお申し込み受付中

貴方もカリフォルニアの不動産ライセンスを取り、アメリカでの夢を実現させませんか?

全3教科修了コース

$1,038
(教科書・受講料込)

  • Principles 不動産概論
  • Practice 不動産実践
  • Finance 不動産金融
  • 試験直前対策クラッシュコース

試験直前対策クラッシュコース

$250

  • 最新のテスト問題解説と対策

【受講場所】
Zoom

コース説明

各コース内容のご紹介

1. 全3教科修了コース(Principles / Practice / Finance)

このコースは各3時間(計39時間)の授業で、Principles(7回)では各授業ごとに1~2章ずつ、Finance、Practice(各3回)では、4~5章ずつ進む計13回の総合コースです。申込み後2年間は、トーランス本社での授業を何回でも、予約なしに受講することが可能です。全授業を受講後、各科目のFinal Examで70%以上正解し、Certificateを取得したら、いよいよ本試験に望むことができます。(FinalExamを受けるためには、講座受講開始後、最低8週間の期間が必要です。このコースの主な目的は、カリフォルニア州不動産ライセンスを受験することが目的で、試験に出る箇所を中心に、英語の公式テキストを使いながら日本語で説明します。)
場所:Zoomで参加  火曜日 夜7時から10時

2. 試験直前対策クラッシュコース

このコースでは、試験日が決まったら、その直前に試験に出る問題、各問題の要点と解き方のコツを集中的にお教えします。また、当コースでは、実際に試験を受けられた方からのフィードバックをもとに、最近のカリフォルニア不動産ライセンス試験の傾向と対策を日本語にて詳しく解説します。要予約。

流れや入学について

クラス受講からカリフォルニア不動産ライセンス取得までの流れ・入学・お申し込みについて

流れ

  1. まず不動産概論の火曜日のクラスをZOOMで受ける。諸々の事情で当日受けられない時、又は、繰り返し聞きたい時は、いつでもアーカイブで閲覧可。又、無料でZoom録音、録画も出来ます。
  2. 講師のサポートの元、 不動産概論と不動産実践理論と不動産金融の単位修得をする。
  3. 合格(70%以上)すると、各教科のサーティフィケートが発行されます。
  4. 第二土曜日の試験対策講座を受講。(受講出来なかった講座は、後でアーカイブで受ける。)
  5. DRE( Department of Real Estate)に申し込む。 (150問、3時間、70%以上で合格。試験は、月から金曜日、午前、午後、空いていれば何回でも受けられます。)
  6. 試験に合格したら、試験日から1年以内にライセンスの申請をします。
  7. 不動産ライセンスを取得したら、パーソン不動産で優先的に働くことが出来ます。     (他のカリフォルニアの不動産会社でも可)
  8. パーソン不動産に入社されますと新人教育を受けることも出来ます。

コースに関して興味のある方は、いつでもガイダンスを受けることが出来ます。また、無料体験入学も可能です。

入学・お申し込みについて

入学は随時可能です。毎回違う章を勉強するので、1章から始めなくても大丈夫です。 何らかの都合で受講できなかった際もアーカイブから自由にどの日時のどの章でも、あなたの自由な時間に受講出来ます。一度入学して頂きますと、2年間無料で何回でも受講と質問も出来、アーカイブの全てをアクセスして勉強出来ます。

但し、2年以上経過した後にクラスへの継続受講を希望される場合には、 不動産概論講義は、   $400/年 又は、$30/回  試験対策コースは、$250/年、$50/回 の追加料金のお支払いが必要となります。また単位認定試験は、受講開始から1年以内に単位を修得しないと、提携スクールAlliedから再登録の為の別途費用が発生しますのでご注意下さい。

詳しい講座内容とお申し込みは、310-381-9918 又は tak@personrealty.com 茶谷(Chaya)まで。

※ カリフォルニアの不動産ライセンスを発行するには、有効な労働ビザが必要です。グリーンカードは問題ありませんが、そうでない制限付ビザはご注意下さい。尚、ビザやソーシャルセキュリティナンバーをお持ちでない方も、 講座の受講、及びカリフォルニア州試験の受験、合格をすることは出来ます。 (合格後、カリフォルニアの不動産ライセンスの申請をする際に労働ビザ等のステータスに関する書類を州に提出する必要 があります。)